とある科学の超電磁砲 第08話 「幻想御手(ルビ:レベルアッパー)」

・・・感想・・・
黒子の挙動がwwwwwwwww
美琴との間接キッスのチャンスを逃し、さらにレベルアッパーの情報を聞き出そうと、上辺だけヘラヘラしている美琴音を見て、頭を打ち付ける残念がりようと、見たことのない態度に苦笑する黒子の態度が笑いを誘う・・・。
なんだか、たんだん黒子が可愛く見えてきた♪

・・・あらすじ・・・
「虚空爆破(グラビトン)事件」の犯人を捕えた美琴たち。しかし、彼は「低能力者(レベル2)」で、あれだけの被害を出すほどの力をもっていないはずだった。煮詰まってしまったふたりは、通りがかった佐天とともに、風邪をひいた初春を見舞いに行くことに。事件の捜査状況を話すうち、佐天の語った都市伝説「幻想御手(レベルアッパー)」に思い至る美琴。黒子によると、使うだけで簡単にレベルが上がるという噂を証明するかのように、『書庫(バンク)』のデータと被害状況が食い違う事件が頻発しているという。美琴たちは噂の書き込まれた掲示板を手掛かりに調査を開始する……。



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