テーマ:とある魔術の禁書目録<インデックス>

とある魔術の禁書目録<インデックス> 第24話 最終回 「虚数学区・五行機関」

正体が人間じゃなかろうかバケモノだろうが、そんな物は関係ない、要は友達であるかどうかが重要な事。 そんな当たり前のことを知った風斬のあの屈託のない笑顔・・・。 ステキじゃないか! さて、なんだかストーリーがまだ続きそうな展開だったが、最後のテロップが「アニメ化決定!とある科学の超電磁砲」とあいなってました。 どうやら10月からの…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第22話 「石像(ゴーレム)」

幽霊みたいな存在な虚像ともいえる存在なんだか、触れることも、会話する事もある一人の人間として認知しているんだから、結局、それはもう生き物、一人の人間には変わりない。 そんな当たり前のことを考えて、助けに行く上条は風斬にとって、ヒーローとして映っていることだろう。 それにしても、美琴とインデックスの嫉妬心から来る乙女の戦いにワロタww…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第21話 「正体不明(カウンターストップ)」

不幸だっと言っときながら、なぜ上条の周りにはこうも女性が集まってくるのか? すでに不幸じゃないだろ! 着替えシーンは見るわでうらやましすぎる。♪ インデックスとの出会いに始まった上条の長い夏休みは、どうにか終わりを告げた。そして始まる新学期。上条のクラスには、小萌先生の家に居候していた姫神秋沙が転入生として現れる。一方、留守番…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第20話 「最終信号(ウィルスコード)」

アクセラレータもなんだかいい人になっちゃって、悪者キャラだったのになんだこの変りようは・・・。 今までの悪行の罪滅ぼしの為なのか、はたまた、一時でも自分の心の奥底に宿った良心を引っ張り出してくれた感謝の意を込めてなのだろうか? 自分に危機が迫ろうとて、ラストオーダーを助けたいと思うその心は偽りでもなんでもなく、アクセラレータの真の優…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第19話 「打ち止め(ラストオーダー)」

なんと廃れた生活を送っているんだ。 そりゃこんな殺伐とした生活送っていたら、ひねくれ者にもなるわなぁ~ でも、やっぱりちょっとは良心が残っているようだね。 危機が迫っている幼女の「ミサカ」を救う為に帆走するなんて、まだまだ捨てたもんじゃないね。 『絶対能力進化(レベル6シフト)』計画の失敗──上条とのケンカに負けたことで、日…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第18話 「偽者(レプリカ)」

粗暴で乱暴な美琴が顔を真っ赤にして・・・。 まるで恋する乙女(^^ゞ てか、初々しくて微笑ましいじゃないか!! 見ているこっちも美琴の印象変わっちゃったなぁ♪ 夏休みの最終日。まったく手をつけていない宿題に悪戦苦闘する上条。一方、いつもどおりの日常を過ごしている御坂美琴。日課のコンビニへの立ち読みに出かけようと学生寮の玄関を…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第17話 「大天使(かみのちから)」

あれ・・・。 予想と違う。 てか、今回の事件は偶然の産物かよ。ヾ(´Д`;) どれだけの確立でこんな風水的位置に配置できるかが知りたい。 それにしても、今回のインデックスは大変だな。 男の格好に見えれば、そりゃ扱いがぞんざいになるわな。 インデックスがかわいそうだ!! でも、やっぱり男に抱きつかれたり、すね毛ボーボーの水…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第16話 「父親(かみじょうとうや)」

親父が一番怪しいなぁと思っていたが、やっぱりか・・・。 なんか推測の余地の範囲内に収まってしまって、あまり面白みがないなぁ~ それにしても、インデックスの姿をした母と親父が電気を消していちゃつくシーンは、息子としては当然黙ってられんわなぁ~ てか、やろうとしている最中に、いきなり戸をあけるんじゃない!!! 上条の前に現れた赤…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第15話 「御使堕し(エンゼルフォール)」

外見と中身が入れ替わるトンでもない世界・・・。 つか、インデックス、すね毛自重wwww 「一方通行(アクセラレータ)」を倒した無能力者(レベル0)として、一躍有名人となってしまった上条。統括理事会は、混乱が収拾するまでの間、彼に一時学園都市の外に出るように命令する。行先は海。不法滞在者のはずがなぜか問題なく学園都市を出られたイン…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第14話 「最強(さいじゃく)VS最弱(さいきょう)」

よくよく考えれば、ただの肉弾戦ヾ(´Д`; 迫力もヘッタクレもないはずなのに、なぜか描写がすごい・・・。 っていうかプラズマ弾が元気玉に見えて仕方がない(´Д`;) 絶体絶命のミサカのもとへと駆け付けた上条は、桁違いな「一方通行(アクセラレータ)」の強さの前に防戦一方。しかし、反射的に突き出した上条の「右手」が、「一方通行(…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第13話 「一方通行(アクセラレータ)」

なかなか小憎らしいですなヾ(´Д`;) アクセラレータって・・・ こんな性格がひん曲がった精神異常者に実験をさせるのもどうかと思うんですが(^^ゞ ていうか、ヒロインであるインデックスはまだ蚊帳の外・・・。(´・ω・`) 自らを犠牲にして「妹達(シスターズ)」を助けに行くという美琴は、立ちふさがる上条に容赦なく雷撃を浴びせ…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第12話 「絶対能力(レベル6)」

口はものすごく悪いが内心では非常に優しい子だったのね・・・。 自分のクローンを守ろうと本体である自分の命を差し出すその勇気。 まるで、自分が殺されている心境にかられてしまっている錯覚に陥っているのだろう。 しかし、右手を使わずなんと打たれ強いのか、上条。 最初の回と違って、体性付いたのか? 自分たちは美琴のクローンであり、…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第11話 「妹達(シスターズ)」

話の流れが強引になってきました。 てか、妹集団がかなり異様で怖いんですけど(^^ゞ 拾った黒猫をつれて、ミサカとふたり「猫の育て方」の本を探しに古本屋を訪れた上条。目的の本を探し当てて、店の外に出てみると、猫と一緒に待っていたはずのミサカの姿はなく、おびえる黒猫の姿が残されているだけだった。不審に思い、周囲を探す上条が見つけたの…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第10話 「お姉様(みさかみこと)」

ずいぶんとまぁ、作風が変わりましたなぁ~。 「あたたかいいちごおでん」とか「黒豆サイダー」とか明らかにゲテモノジュースを売っている不買な自販機はあるわ、いちいち述語がおかしい娘が出てくるわで、なんだか、前回の死と隣り合わせの緊迫した状況はどこ吹く風か?分からん状態になってきたな! てか、記憶がない状況下でよくまぁ、口を合わせられるな…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第09話 「吸血殺し(ディープブラッド)」

インデックスを自分の手で救えなかった事に逆上して、上条に逆恨みしたただの大馬鹿野郎じゃん! こんなろくでなしの為に腕を切り落としてなお、冷静に弱点を把握している上条の本気は怖いな・・・。 吸血鬼を呼び寄せる姫神と、吸血鬼の力を必要とするアウレオルス。そして姫神には、彼と行動を共にする「理由」があった。一方、上条を追って三沢塾にた…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第08話 「黄金練成(アルス=マグナ)」

こんな錬金術者相手に結界内でどう戦うっていうんだ。 はっきり言って勝てる気がしない il|li○| ̄|_ 三沢塾に囚われた少女の名は、姫神秋沙(ひめがみあいさ)。上条がファストフード店で出会った少女だった。ステイルとともに侵入した三沢塾のロビーには、甲冑を着た死体──ローマ正教の一三騎士団の遺骸があったが、生徒たちはまったく気に…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第07話 「三沢塾(かがくすうはい)」

記憶をなくしたことをインデックスに悟られないよう、ひた隠そうたとする上条・・・。 なぜ、みんな気が付かない! てか、口車がうまいのか? はたまた、はったりがうまいのか? 口が達者な上条が羨ましすぎる! てか、インデックスの神々しさが際立っていて、今回萌え要素もちゃんと含んでいていい感じだ! つか、マクドナルド風のファーストフ…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第06話 「幻想殺し(イマジンブレイカー)」

なんだよ~、このオチは・・・。 ハッピーエンドかと思っていたら、バットエンド。 でも、上条め!! キレイにまとめやがって・・・。 インデックスの記憶を一年周期で消さねばならない原因は、彼女の持つ完全記憶能力によって脳が圧迫されるせいでも、一〇万三〇〇〇冊の魔道書を記憶しているせいでもなかった。わずかな違和感から、上条はその事…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第05話 「十二時(リミット)」

なんとう裏! インデックスを救うべく最後に講じた手。 たしかに科学的に脳医学を調べればたった1年分の記憶しか記憶を保持できず、命すら危険に脅かされる完全記憶保持者なんてありえない。 科学と魔術の折り合いに関する解釈がいいストーリー構成になっている。 一〇万三〇〇〇冊もの魔道書の内容を頭の中に収めているため、常人の一五%しか脳…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第04話 「完全記憶能力」

敵、味方関係なく、どっちも過酷すぎる。 あまりにも過酷スギル・・・。 記憶を奪う方も奪われる方も、友を思う気持ちに相反する行動とのギャップ・・・。 心が痛いな。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。 インデックスを追ってきた魔術師はステイルだけでは無かった。長刀を持つ女性の魔術師、神裂火織。上条は彼女の圧倒的な剣技で体を…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第03話 「必要悪の教会(ネセサリウス)」

魔術を執り行うその時に狼狽する小萌先生 術式している最中にそんなにうろたえたら失敗すると思うんだが・・・。 さらには、何気に危ない事を素っ気無く言うインデックス・・・。 失敗したら脳を破壊しちゃうとか、記憶がないとか。10万3千冊の魔法書とか・・・。 なぜそんなに不幸極まりない人生なのにさらりと言うんだ? インデックスの「…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第02話 「魔女狩りの王(イノケンティウス)」

マンション内で戦闘をやるな! 住んでいる住民涙目ヾ(´Д`;) しかし、上条の持っている特殊能力は諸刃の剣だね 魔術や超能力に対しては絶対の攻撃力を誇るがそれが回復魔法となると、その場にいるだけで邪魔って・・・。 てか、その前に月詠小萌先生の部屋がえらい事に。 外見が小学生な身なりをしているくせに、女性とか関係なく灰皿がタバ…
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とある魔術の禁書目録<インデックス> 第01話 「学園都市」

超能力が日常にある世界もまた不思議空間なのだが、それが魔術まで絡んでくるとなると・・・。 超能力を信じて魔術を信じない主人公の上条当麻・・・。 どう違うのか私は疑問だ? つか、まだ物語の出だしだから世界観がなかなか掴めない。 東京西部の大部分を占める巨大な都市。総人口二三〇万人の約八割が学生というところから、そこは『学園都市…
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